プエブロ・ナチュラル

ども。とんこつです(^^)

最近、天気がいいと簡易的流れるプール「水の広場」がある公園に遊びに行っております我が娘。
水着の日焼け跡がクッキリと出てきました(^◇^;)
ウチげの娘1歳5ヶ月なんですが、あんてに日焼けして大丈夫なのだろうか・・・?

さてさて、今回も無添加シャグにしました。



プエブロ・ナチュラル
30g入り 680円
ドイツ製

ヨーロッパNO.1の無添加手巻きタバコ。

無添加・無香料でタバコ葉本来の味が楽しめます。

との事です・・・(・∀・)
ってかそれだけかい・・・?(´д`)

このプエブロ、ネットでいろいろ調べてみたんですが、どうもしっくりくる説明というか解説がされているサイトが見つからないんですよねぇ(^◇^;)

んまぁウチげのブログはワタクシの勝手な感想・主観を書くってな自分勝手なブログだから別にいいんですけどw

パウチの説明文を読む限り、バージニア葉100%の様ですな(^^)

パウチを開封・・・
やはり前回のアメスピ・オリジナルと同様にカラカラに乾燥しています。

ですが、明らかに今まで見てきたシャグとの違いが一点。
シャグの色です(^^)
黄金色という感じの明るい色がまず特徴です。
これはどうやらタバコ葉の乾燥のさせ方によって変わるらしいです(・∀・)

そしてシャグの香り。
秋の稲穂のようなとても香ばしく爽やかないい香りがします。
ワタクシこの香り大好きですね(^o^)

とりあえずこの状態で1本吸ってみました。

う~ん・・・
ウマい(・∀・)

シャグの香りの通り、香ばしさが
たまりません。ワタクシすごく好きです(^^)
バージニア葉の特徴の1つに「青葉のような」とか「青畳のような」という表現が使われますが、ワタクシは「秋の稲穂」と形容したいと思います(・∀・)

スムースな柔らかい喫味で吸いやすさもマル。
12/1.4くらいに感じました。
それに雑味も無いですし、ほのかな甘味も感じられます。
でもって余韻がいつまでも残らずサッパリしているといった印象も受けました。

ただワタクシがバージニア葉の特徴だと思い込んでいた酸味はほぼ感じないような気がしました。

アメスピ・オリジナルにはやはり独特な酸味が感じられたんですが、このプエブロにはあまり感じられないような気がします。

そして加湿後ですが、やはり香ばしさ・喫味がマイルドになりつつ甘味が増すようです。

ワタクシ的には、程よい加湿で(シャグ少しシナっとなる程度)が楽しむのが一番ウマく感じました(^^)

値段的にも味・香り的にもアメスピ・オリジナルと比較すると、ワタクシ的にはプエブロがイイですな(≧▽≦)
これは飽きずに常用できそう。
大人買いしたくなりました(^^)

無添加シャグの入口としてもオススメです(^^)

ただ、1つだけ・・・

シャグの刻みですが、わりと粗めで短くカットされているようで、ほぐす際は「ほぐし過ぎ」に注意した方がいいかもしれません。

ワタクシ、このシャグをほぐしながら香りを楽しむのがとても楽しくて楽しくて・・・

残り1本・2本巻けるか・・・?
って頃には、ラーメン屋さんの「魚粉」の如くサラサラになってしまっていました(^◇^;)

これは確実にリピート購入確定(≧▽≦)
月に2パウチは買ってもいいな(^^)

それほど気に入ったシャグです( ̄∇ ̄)

ちなみにプエブロ・ナチュラルのライト版ってのもあります。



プエブロ・ナチュラル・ブルー
30g入り 680円
ドイツ製

ワタクシ的にはプエブロ・ナチュラルの吸いごたえが自分には合っているようなのでブルーは試すことはなさそうですが・・・

いや、とりあえず1回くらい吸ってみたいかも(・∀・)

んじゃ、そゆことで(*´▽`*)
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